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No.6 人のため Giverの話

心理学

おはようございます。

 

今日は6時半に起きた。

ある人に6時半に起こしてと頼まれたため、起こした。

この前もオーストラリアに行って早く起きて、人を起こした。

 

基本自分は寝坊すけで、遅刻だってしたこともありますが、しっかりやり通せた。

 

そんな中でわかったのは、人のために何かをしようとすると自分は早起きができる!

っていうこと。

 

ここでタイトルのGiver(与える人)のお話で

 

よく与える人は損をすることがあると言われる。

 

しかし、それは事実上50%当たっており、50%外している。

 

与える人は仕事など任されすぎて頑張ってるんだけど食われてしまっている。

これがよく言われる与える人が陥るパターン。

上司・社会の評価も低く、収入まで低いとのこと。

だいたい14%低い。詐欺にあう可能性2倍。人を動かせる力22%低い。

 

悪いところだらけやないか!!絶対与える人とかならへん!って思った人。

 

 

朗報です。

 

なぜ与える50%外れていると言ったのか?

 

それはGiverには2種類いるからである。

 

世界の成功者のトップとボトムはGiverなのだそうだ。

 

つまり、世界の最下層・最上層はそれぞれ「与える人」で構成されている。

 

トップはお金を使って人に与えるのではなく、自分の得意なところ・好きなことで人に貢献して与えているとのこと。とにかく与えている!

 

どの文献か忘れたけど、忙しい時こそ人の手助けをすると作業効率がUPするっている文献もあった。

 

与えることで勝手に自分の能力が高まっている可能性があるね。

 

 

 

そして、今日言いたかったことは、人に与えることをすると自分の能力が上がる人がいるってこと。

 

俺は自分のためだとあんまり頑張れない。けれど大切な人のためにってやるとなんだかモチベーションが上がって色々できる。

 

 

自分が自分のためにやったほうがいいのか、人のためにやったほうが能力が高まるのか分析してみると、自分の能力を最大限に発揮できるヒントになるかもしれない。

 

 

自分のことを肯定したいのも正直あると思う。

けれど、こうやって自分を分析してどうやったら成功できるかを根拠に基づいて行っていくと楽しいや!!

 

ということでそろそろ終わりにしようかな。

 

 

文章ごっちゃになってしまい申し訳ない。

 

 

ちょっとずつ成長できるよう頑張りますので、何卒暖かい目で見てください。

 

 

今日もありがとうございました。